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わたしの幸せな結婚 第10話『泣かない婚約者』感想 ネタバレあり

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わたしの幸せな結婚 第10話『泣かない婚約者』感想 ネタバレあり

久しぶりの更新です!

ガンガンONLINEにて大人気連載中の

顎木あくみ原作・高坂りと漫画『わたしの幸せな結婚』

さっそくネタバレありの感想です!

 引用:ガンガンONLINE『わたしの幸せな結婚』

外出時に偶然会ってしまった妹の香耶。

香耶が放った、旦那様(久堂清霞)やゆり江を貶す心ない言葉。

恐怖心から言い返せない美世自身の心の弱さが何より悔しい美世…

清霞が帰ってくるまで残ってくれたゆり江さんから、昼間外出した時に妹の香耶と会ってしまった事を聞く旦那様。

清霞自身もこういう時にどんな声をかけ支えてあげたらいいか分からないと悩んでしまいます。

すると、ゆり江さんから

『女は愛されて自身をつける』

とアドバイスされる。

だよね~!!愛されてこそ♡

清霞は冷たいと思われがちなタイプだけど、本当に美世の事を考えてくれるいい男すぎだと思いませんか!?

上っ面だけで人を判断してはいけませんね。

言いたい事ができたらいつでも話を聞く、と伝えてから1週間音沙汰なし。。

どうしたものかと悩む清霞の元にからかいにくる五道。

 引用:ガンガンONLINE『わたしの幸せな結婚』

五道かっこいい!!

あぁいうヘラヘラしてるけどできる男っていいですよね。笑

 引用:ガンガンONLINE『わたしの幸せな結婚』

五道といる時の清霞はわりと普通の人ですよね。笑

ホッコリします。笑

一方、美世は一人で思い悩んでいました。

そしたら、清霞の手引きによって実家で唯一の味方だった花が訪ねてきてくれました。

そこで彼女が泣きながら本音を

自分は異能を持ってないから清霞の妻には相応しくない。

それでも清霞と一緒にいたい

と。

切ないなぁ…

清霞は異能の力を求めて美世と結婚しようとしているわけではないから大丈夫じゃないかなぁと思うのですが…

美世も清霞に本音を言える事ができたらいいのになぁ。。

2人の関係はどうなるのでしょうか。

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